Road to Paris
大航海時代オンラインで パリを追い求める「児玉さん」の日記


プロフィール

児玉さん

Author:児玉さん
since 2006/07/08
10000人突破!(06/11/21)
20000人突破!(07/03/29)
30000人突破!(07/08/15)
40000人突破!(08/02/18)
50000人突破!(08/09/28)
◆お知らせ◆
たまごのしろ商会は
ナポリ6番商館で活躍中。
定員にはまだ若干の
空きも御座います。



DOLステータス



訪問者



最近の記事



最近のコメント



大航海Blog



リンク(敬称略)

このブログをリンクに追加する



その他

『大航海時代 Online』に関わる著作権、その他一切の知的財産権は、株式会社コーエーに帰属します。 このホームページに掲載している『大航海時代 Online』の画像は、『大航海時代 Online』公式サイトにおいて使用許諾が明示されているもの、もしくは『大航海時代 Online』の有効なアカウントをお持ちのユーザーのみに株式会社コーエーが使用許諾を行ったものです。



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


下町・町人ロールプレイ
小袖

小袖    男性用小袖


平安後期(院政期)から鎌倉時代初期には貴族の間に爆発的な小袖ブームが訪れ、袿の代わりに豪華な織物で仕立てた小袖を何重にもまとうことが流行するが、余りにもお金がかかるためにしばしば禁止令が出される。そのため、室町時代まで貴族や武士などの上層階級では小袖は下着の扱いのままであった。

室町時代後期(戦国時代)になると、下克上や治安の低下などから、袖が小さく活動的な小袖が表着として武家の夫人の正装に採用されるようになり、安土桃山時代にはお市の方肖像画に見られるような豪華な打ち掛け型の小袖などが作られるようになった。また、武士の礼装となった裃でも小袖を表に出す着方が通例となり、小袖は上着に昇格した。この頃の小袖は「桃山小袖」といわれる。
(wikipediaより)


ただの着物だと思っておりましたが・・・この後もかなり詳しく書いてあります。
私としては絹じゃなくて木綿だよね?ってことを確かめようとしたんですが・・・

レシピで作れるようになったら一気に流行りそうな服。男性用小袖もあるようなので
材料は麻とか綿とか、欧州で手に入る素材を期待しています。

この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。